知らないと
損してしまう世界から、
抜け出そう

社会保障シミュレーター“シラソン”では
あなたが国や健康保険などから受け取れるお金を
計算できます。

毎月、お給料から自動で引かれていく健康保険料や年金。

こんなに引かれるの?と思ったことはありませんか。

ただそれを払っているからこそ、いざという時に受け取れる様々なお金があります。

でもそのお金は、どれも申告しないともらえません。

自分の場合はどんな時に いくら受け取れるのかを知って、“知らないと損してしまう世界”から 抜け出しましょう。

こんな時に
こんなお金が貰えます

のぶおさん 35歳の場合

会社員 年収550万円
妻と子ども1人の3人暮らし
共働きで妻は会社員 年収300万円

のぶおさんが亡くなった時

お子さんが高校を卒業するまで
月額12万円
給付されます

のぶおさんが病気やケガでをした時

もしも医療費が月300万円かかっても
月の負担は約12万円
です。 12万円を
超えた分は後で戻ってきます。

のぶおさんが働けなくなった時

もしも病気やケガで1ヶ月休んだら
約20万円
最長1年6ヶ月
を限度に受け取れます。

のぶおさんの奥様に子どもが生まれる時

出産時に1児につき
42万円
産後休暇を取得した場合した場合、出産手当金として最大
65万円
を受け取れます。

みんな、
民間の生命保険に入りすぎ?

健康保険・年金・雇用保険などから貰えるお金は意外とあります。

社会保障でいくら貰えるのかを知り、それでも足りない分だけ、 民間の生命保険で補うのがスマートです。

シミュレーション結果を、民間の生命保険の見直しにも役立てましょう。

  • 本シミュレーションは20歳〜55歳未満の方が対象です。
  • 本シミュレーションの結果は、ご入力頂く情報が正しく入力されることを前提として算出しています。よって実際の受給額と乖離する可能性があります。
  • シミュレーション結果は、あくまでも簡易的な計算による目安を示すものです。実際の受給額を保証するものではありません。
  • 算出結果は2020年度の公的年金制度の給付に基づくものであり、将来変更される可能性があります。
  • 各種制度を受けるには受給資格・支払要件などさまざまな条件があります。最新かつ正確な情報は日本年金機構や加入している協会けんぽ又は健康保険組合等でご確認下さい。